
八王子市・相模原市・立川市・府中市を中心とする地域で日々頑張っている税理士事務所(会計事務所)です。
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>>お客様の声
高木税理士にはいつも・・・



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ガンバレ!中小企業。
1.利益を出し続ける経営ができていますか?
2.利益の資金回収が進んでいますか?
税務の申告書を作成するだけでなく、この二つの視点で月次決算報告書を作成し、アドバイスを行っていきます。
お客様と一緒に業績アップ・節税のため、共に考える八王子市の会計事務所です。
そろそろ利益計画を作って、経営を次のステージに進めませんか?
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《業績アップに挑戦し、会社の将来を考えた節税をサポートする会計事務所》
御社の会社の事業の目的は何でしょうか?
1. 利益をあげること
2. 従業員・顧客の満足
3. 社会への貢献
4. 役員報酬・給料等のアップ
などなど、 いろいろとあると思います。
これらの目的を達成するために、何をどのように対処していけばよいでしょうか?
経営者の皆様、現在時点の御社の問題点は何でしょうか?
問題点解消のために、どのような手が打たれていますか?
あなたの会社を、何があっても絶対に倒産しない会社に成長させましょう。
そのためには、まず会社の現状を正しく知ることが経営改善へのスタートになります。
社長さんとお話していると、思いのほか正しい姿をご存知ありません。
経営者の皆さんに意識していただきたいことは・・・
・前月までの利益はどれくらいか?
・毎月の固定費はいくらか?
・もうこれ以上経費削減は必要ないのか?
・このままで決算を迎えると税金はどれくらいか?
・毎月の必達利益・必達売上高はいくらか?
・回収が遅れている会社はないか?
などです。

社長・経営者の皆さんはこれらのことを強く意識できておられるでしょうか?
上記のようなことを意識しながら、経営判断を積み重ねたその結果が決算報告書になります。決算報告書は税務署提出のためだけに作るのではなく、経営管理用に作成・運用されなければいけません。
決算報告書はいわば、設立以来現在までの結果のすべてを数字で表示したものであり、社長の過去の成績表であり、今後の経営の舵をどう切っていくべきかの指南書でもあります。
その大事な大事な指南書になるものが、もし毎月の「試算表」だけしかなければ、経営の判断材料とするには極めて不十分だと考えます。当事務所ではなるべくお客様の実態にあわせ、試算表とともに経営判断に役立つ資料を追加で作成し、将来に向けてご一緒に検討していきたいと希望しております。
毎月顔を合わせて前月までの経営状況を確認し、経営上の問題点を一緒に整理・検討し、ひとつづつ乗り越えていきながら、目標利益・目標売上を何とか達成して、決算時期にはともどもに祝杯を挙げたいと願っております。
言うまでもなく会社の経営は山あり谷ありで、「こうすれば必ずうまくいく」などという、うまい話はまさしくありません。また経営分析資料をたくさん作れば、それだけで経営がうまく行く訳もありません。
さらに順風満帆なときばかりではなく、むしろ気が休まるときのほうが少ないと思います。そうであるからこそ、微力ではありますが、当事務所も一生懸命努力し、お客様の業績アップのため、絶対に倒産しない会社になるために、少しでもお役にたちたいと願っております。
高木会計ではこう考えます!!
経営目的、その達成のためには
1. 月次決算の重視・活用を基本として、利益計画・経営計画の立案
2. 利益とキャッシュフローの視点で毎月・当期の実績を確認
3. 決算予測を行い、将来の決算時点での売上高・利益を見越しながら、次なる手を検討する
4. 実績検討と決算予測をした上で、現状と利益計画との差異をチェックし、修正点を検討・決定する
5. 翌月また次の手を打ち、その結果を確認する
このサイクルを地道に、かつ確実に行っていくしかありません。
もっと簡単な方法はないのか?と聞かれれば、手を抜けば経営は悪い方向に進みますとお答えします。
日本の経済発展は中小企業の力によることが大きいというのは、もはや誰も疑えない事実です。しかしバブル崩壊後は中小企業が生き残っていくにはとても難しい時代になりました。中小企業を取り巻く環境が厳しさを増す中、朝から晩まで、寝る間も惜しみながら頑張っている中小企業の経営者の方々に僅かでもお役に立ちたいと心から願っております。
経済発展が進み、競合他社・競合商品が溢れている現代の日本では、意思決定のスピードを上げて、経済環境への対応を適切に進めていくことが必要です。中小企業の強みとは、社長の意思決定のスピードであり、それに応じて動く会社の対応の早さです。社長をはじめとする幹部が、毎月の業績を適切に判断しながら、目標数字を具体的に掲げて従業員を鼓舞している企業と、一生懸命がんばってはいるが目標設定も無く日々を過ごしている企業では、長い時間がたてばその結果は歴然です。
計画は目標です。計画は実績数字をピタリ予測するために立てるのではありません。数字を具体的にした計画を立ててみたはいいけれど、計画通りにいかない場合のほうが多いに決まっています。
この計画と実績のギャップこそ、御社の弱点と考えるべきです。この弱点を発見するために計画を立てるといっても過言ではありません。
あなたも、もはや成り行き経営では企業の存続が危ういと考えておられると思います。 長所と弱点を明確にする、長所を維持し弱点に新しい手を打っていくこと、これを毎月繰り返していく、これこそが会社の将来のために必要であり、重要なことです。真剣にやって業績が伸びない企業はないはずです。
弱点を発見できれば、あとは実行するのみです。
高木会計事務所の使命
会計事務所は数字のプロです。単なる申告業務や正しい決算書作成だけを行うのでは能力を充分発揮しているとは言えません。試算表や月次資料、各種申告資料を確認し、租税負担等を考慮しながら、お客様に必要なアドバイスをさせていただく使命があるのです。
納得のいく人件費を払うため、支払いに汲々とした状態を脱するため、また借入金返済に追われた状態から抜け出すため、これらのためには何と言っても目標利益到達に関する強い決意と実現、そして利益金額の確実な回収しかありません。
高木会計事務所ポリシー
法令順守を前提としながらも、お客様と同じ目線、同じ立場で仕事を進めていくように心がけています。
その上でお客様の個別状況を理解し、何が最高のアドバイスとなりうるか考えてお話していきます。
○税理士・会計事務所に対するお客様のご希望を是非私どもにお聞かせ下さい。
○お客様と同じ思いに立って、お客様の未来を切り開いていくお手伝いをさせていただきたいと願っております。
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